光った!赤星
すっかり「サヨナラ男」の称号を得た赤星の3塁打で今季3度目のサヨナラ勝ち。
5月23日 対読売 ○5×-4
終盤までのお互い拙攻の中、9回あと1人というところで、
守護神ウィリアムスが小久保に逆転2ランを打たれる。
その裏、今岡のタイムリーで同点とするも、サヨナラのチャンスに桧山が
レフトフライに倒れる。
元木のソロでまたもや1点差となるも、10回裏、平下の執念の内野安打
の後、赤星が...。
今日の試合はお互いの執念が見られた本当にいい試合だった。
反省すべき選手は、桧山、矢野、ウィリアムス。
さて、次は、今シーズン1勝もしていない横浜戦。頑張って欲しい。
